「長寿会トピックス」カテゴリーアーカイブ

集会所展示作品が変わりました

集会所展示作品が竹細工展から絵画展に変わりました。「夫婦絵画美術展」と名前をつけさせていただきました。

奥様は優しい色使いで、優しいお花の水彩画、お人柄がうかがえます。ご主人様は、特殊の色鉛筆で浮きだたせるように重ねる手法で描かれた作品だそうです。気の遠くなる様な繊細な技術ですね。お花、赤ちゃんからおばあちゃんと多種にわたり楽しませていただけます。

作者は13班 遠山様御夫妻です、ご夫婦が長年にわたって同じ趣味を続けてこられることは、とても素晴らしいことですね。是非、末永くお二人で続けてたくさんの作品を生み出して下さい。期待をしています。

集会所に足を運んで鑑賞、して、コロナの暗い気持ちを忘れて、癒して頂けましたら幸いです。お待ちしております。 (下薗)

集会所の展示作品が新しくなりました

春本番の季節になりました、「ウグイス」の鳴き声もあちらこちらで聞こえてきます。のどかですネ。
また、食卓には「筍」もお惣菜の一品としてならべられる日があるのではないでしょうか。

その竹の細工作品を展示させて頂く事ができました。花入れ竹工芸、竹箸、竹筒等盛りたくさん、ならべられています。とても。見応えがあります。作者の方は、今年度の八幡台自治会長 越川栄士様です。是非、集会所に足を運んで頂けたら幸いです。

八幡台の子供達の健やかな成長を願い鯉のぼりも泳いでくれています。事務所にもお立ち寄り下されば歓迎です。 (文:下薗)

集会所展示作品が変わりました

3月3日も過ぎ小規模のつり雛が展示してありましたが可愛らしい雀を追いかけてみました。「チュンチュン」と早朝から「求愛」メッセージか何かの決め事の「集会」か鳴き声で目が覚めます。天然の目覚まし時計になってくれています。感謝申し上げます。

竹やぶのねぐらから元気に飛んでくるのでしょうか。とても表情が可愛ら
しいです。地上では両足で飛跳ねて餌をついばんでいます。童話にもありますように大人になっても、ほのぼの感が浮かびます。

最近は減少傾向にあり絶滅の危機になるのではと心配されています。何とか、そうならないように【チュンちやん】たちに頑張ってもらいたいと願います。
ちなみに、カメラマンは A・K さんです。スズメの後は、本番のつるし雛の展示予定です。ご期待ください。(文:下薗)